AKB総選挙のランキング下位メンバーの獲得票数を知っていますか?

 

 

私がブログやインターネットを使って、生活できるくらいお金を稼ぐことができているのは、紛れもなく応援してくれている方やサービスを受けてくださっている方がいるからに他なりません。

よくみうさんは昔からブログをやっていたから、とかブログがすごいからとか言ってくださることがあるのですが、全くそんなことはありません。決して仕事ができるわけでもない、普通のOLでした。

どうすればごく普通の人でも、ファンを作ることができるのかについてお話ししていきたいと思います。

多種多様の時代

今は多種多様の時代です。AKBのような大人数のアイドルが流行っているのもその時代の流れをうまく投影しているのですが、一昔前のようにみんなが夢中になる大ヒット曲が出る時代ではなくなりました。

アニソンが大好きな人、地下アイドルを応援したい人、K-POPファンの人・・・。

youtubeやネットメディアが力を大きく持つようになってから、今までなら人とは分かち合えなかったようなマイナーアーティストまでもがコアなファンを取り込んでお金を稼げるようになっています。

大ヒットと呼ばれる音楽がなくなったとは言われていても、変わらずマイナーだけどテレビには出ないけど、いい曲や歌詞を作り続けていて、ライブは即満席のグループが出てくるようになりました。

まずは自分を発信

はじめに知っておいていただきたいのは、生活できるくらいのお金を稼いだり、副業でプラスの収入を得るためにはすっごく有名になる必要はありません。出版するレベルの女性起業家さんだって、一般的にはほとんど知られていなかったりもします。

自分が決めたジャンルの中で、自分の好きなことの中で知ってもらえればそれで充分なのです。

発信する媒体に、

  • あなた自身が一体どんな人なのか?
  • どんなスキルや特技を持っているのか?
  • それらが読者にとってどんな役に立つのか?

がわかりやすく書かれていると、来て欲しいお客様、求めているお客様が自然に集まって来ます。

自分にもできそうが大事

例えば2017年のAKB総選挙。ランキングは80位までなのですが、80位の松岡はなさんを正直私は全く知りませんでした。それどころか20位以内でも結構知らない子がいます。

そして何より驚いたのが80位の子が集めた票数が、なんと・・・15,396票!!!これってめちゃくちゃすごくないですか!?CDを買ったりメンバーサイトに登録することで投票ができるそうなのですが、これだけの回数を自分のファンの方が行動してくださったなんて感動ものですね・・・涙

80位というと全然だなと思えても実はすごいことで、それだけで相当な金額動いています。だからテレビや雑誌に出なくても応援したい、私もこの人みたいになりたい!っていう強い思いを持ってもらうことが可能です。

AKBメンバーのもっと小規模版、小さなブームを自分の立ち上げたブログで巻き起こすことさえできれば、お金を稼ぐことは本当に本当に簡単です。

あなたにだって絶対できます♡どんなことで人を喜ばせることができるのか、それはどんな人が求めていることなのかをぜひ考えてみてくださいね!

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

わたしは元々どこにでもいる事務OLでしたが、現在は月500万の収入を得て、夫と2人自由で幸せな毎日を過ごしています。

相羽みうの詳しいプロフィールを見る!

こんなこと言うと一体どんな仕事をやっているんだ!?と思われるかもしれませんが、最近では年齢関係なくお金と時間の自由を得ている人はひっそりと存在していたりします。

 

会社に雇われるのではなく、自分のビジネスを持って会社を経営しているからです。
難しそうに聞こえるかもしれませが、インターネットを使えば、才能や運なんて関係なく努力次第で誰でも人生を変えることが可能です。

 

27歳の頃、自分が労働するんじゃなくてインターネットが代わりに働いてくれる方法というのを学びました。

わたしもかつて憧れの人にやり方を教えてもらったように、次世代の女性にも稼ぐスキルを知ってほしいという思いで学ぶべきことをまとめたセミナー動画を期間限定プレゼントしています。

 

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

元々手取り16万の事務OLをしてましたが、夫婦で会社を辞めてマーケティング会社を経営する20代です!

紆余曲折ありましたがビジネスを勉強しまくった結果、最後に信じられるのは何に依存せずとも生きていけるスキルだと気づき、女性限定のビジネスアカデミーを主催しています。
広告はほぼ使っていないので、私と価値観の似たクライアントさんが集まっていて、向上心も高く楽しいコミュニティです。

小学生の頃からパソコン、ネットが大好きでそれを仕事にできているのはとても幸せです。

具体的な仕事は、スクール運営/コンテンツ販売/サービス販売代行(詳細はメルマガから)

詳しい物語プロフィールはこちら
動画プロデューサーの夫(相沢涼)のブログはこちら