7年間ブログを続けてきたわたしが辿り着いた!モチベーションを保つためにやるべきこととは!?

 

 

こんにちは。相羽みうです。

先日テレビを見ていたんですが、ボクシングの世界チャンピオンの方がとても面白いことを言っていました。

 

世界チャンピオンでさえメンタルが弱いと公言

「僕メンタル弱いんで自分で自分を追い込めないんですよね。
だからトレーナーに厳しく指導してもらってなんとかボクサーとしてやってます」

・・・え!!!

 

って思いますよねwww

 

ボクシングってスポーツの中でもかなり過酷な競技です。

人を殴るわけですから(^◇^;)

さらに試合前には体を絞りまくって決められた体重まで落とさないと
試合をする資格すら与えられません。

そんな過酷な競技のましてや世界チャンピオンが

「僕はメンタル弱い」なんて言っちゃうわけです。

 

だとしたらですよ!

私のような凡人なんて自分に厳しくできなくて当然なんですよ!

私だけじゃないです。

夫の涼ちゃんだってそうですし世の中の大半の人はメンタル弱いんですよね。

誰からも怒られなければサボって当然です、、、笑

自分で自分を完璧に律して掲げた目標を滞りなく遂行できる人なんてほぼいないんですよ><

まずはそこを理解するというか、自分はメンタル弱いってことを受け入れることが大事です。

 

メンタル弱いことを受け入れてからが大切!

ですが、メンタルが弱いからと言って何も成し遂げられないなんてことはありません。

メンタル弱いなら弱いなりに工夫してあげれば、自分をコントロールすることはできます。

 

私はOL副業時代こそ睡眠時間を削ってがむしゃらにビジネスに取り組んできましたが、仕組みを作って売り上げが安定してくるとどうしても家でダラダラしてしまう時間が増えました。

ここで私は「自分はメンタルが弱い」ということを自覚し受け入れました。

そして工夫をして自分をコントロールする方法をとにかく考えまくりました。

 

行動するためには結局何をすればいいの?

で、たどり着いた答えが家の外で作業できるスペースを確保するということでした。

最近は毎日のように夫婦揃って契約した会員制のサロンに通って作業に没頭しています。

 

このサロンはとある大学が運営しているのですが、予約制の個室が無料で使えます。

実はここがこのサロンのいいところで「予約した以上行くしかない!」っていうプレッシャーがかかるんですよね。

まあキャンセルもできるんですが、当日キャンセルの場合は電話しないといけない決まりになっています。

コミュ障の私は電話でキャンセルする方が作業をサボるよりもハードルが高いので、必然的にサロンに足を運ぶことになります。

 

こうしてメンタルの弱い私でも、外部からのプレッシャーを無理やりかけることで毎日作業をできるようになりました。

はたから見れば相羽みうはめちゃくちゃストイックに毎日作業に没頭していると思われがちですが、所詮こんなもんです。

自分の力だけで自分をコントロールできる人なんてまあいないんですよね笑

 

外部からのプレッシャーを作りだそう!

今回のブログでお伝えしたかったのは

①自分は(というか人類みな)メンタルが弱いと自覚すべし

②その上でどうすれば自分をコントロールできるかを探るべし

ってことです。

 

②の方法は人それぞれです。

私が主催するコミュニティのメンバーさんには、コミュニティに所属して仲間と作業報告し合うことで自分のやる気をキープしているなんて方もいます。

自分が掲げた目標をブログで宣言して達成できなかったら罰ゲームをするなんて方もいます。

 

ポイントは外部からのプレッシャーを利用することです。

サロンの電話係のお姉さんに嫌われないために!笑

仲間に失望されないために!

読者さんを裏切らないために!

そう言った外部からのプレッシャーを利用することで、メンタルが弱くても頑張れるようになります。

私もサロンに通いだしてから作業効率は10倍ほど上がりました。

なかなか作業が進まないと悩んでいるあなた!

ぜひこの方法試してみてください^ ^

 

 

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わたしは元々どこにでもいるOLでしたが、現在は月500万の収入を得ています。
夫と2人、自由な毎日を過ごしています。

相羽みうの詳しいプロフィールを見る!

こんなこと言うと一体どんな仕事をやっているんだ!?と思われるかもしれませんが、最近では年齢関係なくお金と時間の自由を得ている人はひっそりと存在していたりします。

 

会社に雇われるのではなく、自分のビジネスを持って会社を経営しているからです。
難しそうに聞こえるかもしれませが、インターネットを使えば、才能や運なんて関係なく努力次第で誰でも人生を変えることが可能です。

 

27歳の頃、自分じゃなくてインターネットが代わりに働いてくれる方法というのを学びました。

わたしもかつて憧れの人にやり方を教えてもらったように、次世代の女性にも稼ぐスキルを知ってほしいという思いで学ぶべきことをまとめたセミナー動画をプレゼントしています。

ぜひこちらから受け取ってください。