ニューヨーク20代女子の1人旅② 〜ステーキハウス・タイムズスクエア〜

 

 

この記事は前回の続きになります。

まだの方はこちらからどうぞ。

ニューヨーク20代女子の1人旅① 〜マンハッタン・ブルックリンで写真撮影〜

 

プロによる撮影を終えるとちょっと疲れてしまったので、ホテルに戻ってお昼寝しましたw

なんせ朝の7時前に集合で、終わったのが15時くらいだったかな?!

やっぱりこういうときのために、ホテルが中心部にあるのはいいですね。

 

NYのステーキハウスへ

夜はNY在住のお友達、瀬里沢マリさんとその旦那さんと3人でステーキを食べにいきました!

Keens stake houseという、まだ日本に上陸していないところをわざわざ予約してくださってました。

平日でも予約がいっぱいみたいで、17時からの2時間制だとその時間ぴったりに来るなら予約なしでもいけるとのことでした。

 

さすがアメリカン!って感じのすごいお肉!!!

 

マリさんの旦那さんが撮ってくれた^^

マリさんはオンラインで恋愛コンサルのお仕事をされているのですが、旦那さんがマリさんに超溺愛しているのが伝わってきてなんだか嬉しかった、、笑

彼女との出会いのきっかけはわたしがお客さんでサービスを受ける立場だったのに、今ではNYでいっしょにディナー食べてるなんて、人生何が起こるかわからないものだなあと。

 

ステーキは基本2人分ごとに頼むって感じになります。今回は3人で2人分を頼むでちょっと多いくらいの量で十分でした!

前菜には結構多めの生野菜がついてきたのですが、ステーキハウスではお馴染みのクリームスピナッチとマッシュポテトも頼みました。

 

あと豆知識として、アメリカはカード社会なので何人かでご飯を食べて割り勘するときなどは、人数分のカードを出したら均等に決済手続きをしてくれるそうですw

これ便利なので日本でもやってほしいな〜と思いました!

 

タイムズスクエアに行ってみた

そのあとは何する〜?ということになって、せっかく現地に住んでる二人がいるということでタイムズスクエアに行ってみました!

タイムズスクエアに現地の人はほぼいなくて、観光客の集まっている場所だそうです。

そして基本的に写真を撮る以外にやることがないそうですwww

 

ということで写真を撮りました!

 

アメージングスパイダーマン2のこの有名なシーンがタイムズスクエアですね〜。

自分が観光客でこんな戦いが起こったらまじ怖いですねww

 

夜なのにスクリーンがありすぎて眩しかったです。

 

ブロードウェーや新作映画の広告が。

 

イエローキャブが映るとNYっぽさが増しますね。

 

この奥にある階段が、スパイダーマンでも出てきた有名な場所です。

ここに観光客たちが座ってのんびりしたり写真を撮ったりしてました。

 

 

その日は撮影もして疲れたので、早めにホテルに戻って寝ました。

これで実質1日目終了になります!(本当の1日目は23時ごろにホテルに到着したのでほぼ移動)

 

一人旅行で気をつけていたこと

いろんな方にこの旅行のことを話すと、1人ってすごいな!SNSにアップしてたNYのやつびっくりしたよ〜!なんて言われるのですが、

でもずっと行きたかったし行くなら極寒になる前、20代のうちに行きたいなと思っていたので・・・とりあえず飛行機とホテルセットのやつを予約すればなんとかなるもんですw

 

とはいえ、日本より治安の良い国はないと言われているので警戒はしていました。

現地のお友達についてきてもらう時間もあったので、参考になるかはわからないですが下記のことに注意していました。

 

・夜遅い時間は出歩かない。早起きして朝から散歩や観光を楽しむように。(マンハッタン中心部だと東京みたいなもので特に危険なことはなかったですが念のため10時には帰りました)

・観光客っぽくキョロキョロしないように、大体の地図は頭に入れてました。(NYは縦と横の通りが番号なのでわかりやすいです。)

・席を取るのにカバンを置きっぱなしにしない

・ショルダーバッグは閉めて、前で持っておく

 

などなど・・・多分NYよりヨーロッパの方がスリの危険性などはあるみたいですが、突然声をかけられて気をそらしてるうちに財布を取られた話も聞いたことがあるので、常に気をつけてはいました。

でもたいしたトラブルもなかったので普通に気をつけていれば、全く問題なかったです!

 

 

2日目に続きます〜!

ニューヨーク20代女子の1人旅③ 〜マンハッタンをciti bikeでサイクリング・ワンワールド展望台など〜

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

わたしは元々どこにでもいるOLでしたが、現在は月500万の収入を得ています。
夫と2人、自由な毎日を過ごしています。

相羽みうの詳しいプロフィールを見る!

こんなこと言うと一体どんな仕事をやっているんだ!?と思われるかもしれませんが、最近では年齢関係なくお金と時間の自由を得ている人はひっそりと存在していたりします。

 

会社に雇われるのではなく、自分のビジネスを持って会社を経営しているからです。
難しそうに聞こえるかもしれませが、インターネットを使えば、才能や運なんて関係なく努力次第で誰でも人生を変えることが可能です。

 

27歳の頃、自分じゃなくてインターネットが代わりに働いてくれる方法というのを学びました。

わたしもかつて憧れの人にやり方を教えてもらったように、次世代の女性にも稼ぐスキルを知ってほしいという思いで学ぶべきことをまとめたセミナー動画をプレゼントしています。

ぜひこちらから受け取ってください。