子どもの頃、あなたはどんな役割を担うことが多かったですか?自分の魅力を見つける方法!

 

 

こんばんは、相羽みうです!

最近ね、自分の過去を振り返ることが多いんですよ。

ビジネスを上手く仕組み化することができたおかげで、自由な時間が増えてきて・・・

考えることに時間を使えるようになりました。

 

子どもの頃の役割?

突然なんですが、「子どもの頃あなたはどんな役割を担うことが多かったですか?」

これ下手な深層心理テストよりもはるかに、人間の本質を教えてくれると思うんですよね。

 

というのもサッカーの本田圭佑選手(彼の強靭なマインド論を知りたくて色々と調べてたらめっちゃハマりまして。笑)

彼はとあるインタビュー内で、「僕は幼稚園の頃からリーダー格でした。お前はジャングルジム守れ、誰々は砂場や」と幼稚園を守るためにみんなに指示してたそうなんですよ。笑

それはずっと変わることなく、今もチームのメンバーや後輩に指示する役割を担っている。

 

この話聞いた時はおもわず笑ってしまったんですが、でもわたしはどうだったかな?って考えてみたんですよ。

保育園の頃は超人見知りで話しかけられるまで待ってるタイプ。

1人黙々と鉄棒の練習をしたり、絵を書いたり、自分にノルマを課して積み木で何かを作ったりしてましたね〜笑

保育園にお母さんが迎えに来たとき、いつも一人で遊んでるな〜ってちょっと心配してたそうですから。

 

本質的な性格は変わらない?

今わたしは自分の使命のような仕事ができていると思うんですが、この保育園の頃に好きでやってたことと似てると思うんです。

というのもわたしはずっと1人でコツコツやるのが好きなタイプ。

チームで組めばもっと大きいものができる、人との関わりで学ぶことも多い。

頭ではわかっていてもやっぱり1人が好きです。誰からも指示されず、誰に遠慮もしないで1人でいるときが経験上最も能力を発揮できます。

 

経営している会社ももっと大きくしていこうというよりは、自分と家族が食べていけて、クライアントさんと良好な関係が築けていたらそれでいいなっていう思い。

使命を全うするために大きくする必要が出てきたら、また考え方が変わるかもしれませんが今の所はこんな感じです。

 

あとはクリエイティブなことが好きですね、昔から。

旅行行ったときも、高級ホテルや高級ディナー、ブランドバッグなどにお金を使うという経験もしてみて、それも楽しいなって思いますけど、

それぞれの旅先でのものづくり体験とかをやってみたいなって思いますもん。

 

陶芸とか琉球ガラス玉づくり和紙づくりとかしてみたい〜!!!

琉球ガラスってこんなふうにすごく綺麗で癒されるの><

お土産でも売っているので、沖縄行ったらぜひ見てみてください。

 

自分の魅力を生かせないのは辛い

逆に、決められた枠にハマって仕事をやるのは本当に辛かったです。

OLをしていた時はまさにそんな仕事ばかりでした。

ただでさえお堅い系の会社で、仕事は事務。(+その他雑用)

 

ルールもがっちり固められていて、柔軟性を持って仕事をしましょうというのは口ばかりで、新しい提案をしても採用されることはほぼありませんでした。

例えばお弁当屋さんを変えるとなっても、「社長はここが気に入ってるから」とか「昔からの付き合いもあるしなあ」という理由で結局変わることはありませんでした。

 

なによりも細かいチェック作業やルーチンワークというのは、今思えば自分の得意を全く生かせていないどころか、苦手なことばかりでした・・・

そんなときにブログに出会って、ビジネスの勉強をちゃんとするようになって、その中で自分の魅力を知るというワークのことを知ってというように、いろいろな出会いのおかげで変わることができたわけです。

 

子どもは怖いもの知らず

ホリエモンの本でもよく書かれているのが、夢中になることを見つけようということ。

個人的にはこれは半分正解で半分は微妙だなとも思っていたりするのですが、、

まずは個人ビジネスでどうやったら稼げるようになるのか、基本を学びまくる。その上で自分の魅力の活かし方を考えるのがいいのかなと。

 

なかなか芽が出ないジャンルだってありますし、好きなことから起業ってよっぽど好きじゃないと難しい。お金よりも世間体よりも、なによりも好きなんだ!ってものが全員にあるとは限らないですし。

 

話を戻しますが、子どもって誰でも怖いもの知らずなんですよね。

世間体なんて気にしていないし、とにかく好きなものに夢中になってやってしまう。

 

わたしの場合はつみきやねんど遊びでした。1人で0から何かをつくることが大好きでした。

でも成長するにつれて社会のことがわかってきて、だんだんと他人の目を気にしながら生きてしまうようになる。

 

これが本当に好きなことをなくしてしまっている、その人にしかない魅力というものを押さえつけて、周りに合わせた自分に変えようとしてしまう。

 

このことを知ったときわたしは、これまでの人生を親の勧め、先生の勧めで決めてしまってたことにめちゃくちゃ反省しました。

誰でもない自分の人生なのに、他人に舵取りを任せてしまっていたなあと。

いつだって他人任せだったなあと。

 

というわけで、本来の自分の魅力を知るためにオススメな簡単な方法が、

子どものとき何をするのが好きだったか?

という質問なのです。

 

ぜひ考えてみてください^^

一言でいいのでコメントお待ちしてます。

 

ちなみにこの考え方になるまでに読んだ本がこちら。

この2冊とも結構価値観変わる&生きるのが楽になる本です。

 

 

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PS.

ツイッターでフォロワーさんに聞いてみたらこんな答えが。

人それぞれ違ってて面白かった^^

 

 

 

 

 

 

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わたしは元々どこにでもいるOLでしたが、現在は月500万の収入を得ています。
夫と2人、自由な毎日を過ごしています。

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こんなこと言うと一体どんな仕事をやっているんだ!?と思われるかもしれませんが、最近では年齢関係なくお金と時間の自由を得ている人はひっそりと存在していたりします。

 

会社に雇われるのではなく、自分のビジネスを持って会社を経営しているからです。
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27歳の頃、自分じゃなくてインターネットが代わりに働いてくれる方法というのを学びました。

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2 件のコメント

  • 私は1人でジグソーパズルと絵本読んでるような子供でした!
    1人が好きっていうところが似ているから、みうさんの生活に憧れているんだなって思いました(^^)

  • ツイッター、メルマガ、そしてブログを拝見しております。
    私は折り紙が好きでした。
    親の都合で半年位で転園したこともあったせいか、友達の輪に入るのが苦手で「入ーれーてー」が中々言えない子でした。

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